修那羅山安宮神社(Syonarasan Yasumiya)・修那羅石仏群
修那羅山(しょならさん)安宮(やすみや)神社は、江戸時代最後の修験者といわれた修那羅大天武(しょならだいてんむ)により開かれました。
標高約1,000メートル。修那羅(しょなら)峠をのぞむ舟窪山の山中で、およそ1,000社の石神仏とともに、静かに時を重ねています。
Basic Information
所在地
長野県東筑摩郡筑北村坂井眞田11572ロ
修那羅山(しょならさん)安宮(やすみや)神社は、江戸時代最後の修験者といわれた修那羅大天武(しょならだいてんむ)により開かれました。
標高約1,000メートル。修那羅(しょなら)峠をのぞむ舟窪山の山中で、およそ1,000社の石神仏とともに、静かに時を重ねています。